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   星  2008年7月3日(木) 12:48
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07月03日「職人列伝」のページ2p改定
http://www.069-kushi.com/05profile.html
http://www.069-kushi.com/054yanagawa.html

 木祖中学校卒業生D さんへ  お六櫛保存会会長 北川  2008年7月3日(木) 6:31
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 投稿ありがとうございました。
15年間の櫛つくりを体験された卒業生の集いが計画できればと、かねてから思っていました。
 今後住所調べをして代表によるふるさとでの集いを開催できるように
努めて行きたいと思います。
 そんな折はよろしくお願いいたします。
 まもなく8.9日は薮原祭りです。この頃、祭り保存会の折上下獅子舞を披露していただきました。祭りは確実に若者に受け継がれています。

 地元木祖中学生生「お六櫛つくり」  お六櫛保存会会長 北川  2008年6月30日(月) 14:32
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 今年15年目の総合学習「お六櫛櫛を作ろう」の授業が始まっています。
今年のグループは男子11名、女子3名の15名。初めての生徒は7名です。
 今年で延べ生徒数300名近くなるこの授業指導、後継者への期待は難しいところですが、若者が40時間の授業に熱心に取り組んで伝統産業のお六櫛つくりにを体験してくれる。その体験はきっとどこに行ってもふるさとをお思い出すことにつながってくれると信じています。
 今年の作品はこれから順次この欄で紹介していきます。

 懐かしい風景  木祖中学校卒業生 D  2008年7月2日(水) 16:47 [修正]
こんにちは。木祖中学校卒業生のDです。(卒業生といってももう10年以上も前の話ですが)
私が中学生だった頃にも図工の時間にお六櫛を作りました。写真をみてとても懐かしく感じました。

10年たった今でもこうして地元の子どもたちが地元の伝統工芸に触れることができるのも保存会北川会長をはじめとした伝統を継承してくださる方々のおかげですね。感謝です。
また、他の地域からの子どもたちも木曽の伝統に触れることができることは非常にすばらしことだと思います。

直接、この伝統を継承していくことは私にはできないかもしれませんが、木曽の伝統を子どもたちに伝えていくことはできるはずです。

とても懐かしいこの写真を見て、ついついメールしてしまいました。
また拝見させていただきます。




   星  2008年7月1日(火) 14:35
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07月01日 サーバメンテナンス:完了
06月28日 ショップメンテナンス:2完了

 お六櫛体験  お六櫛保存会会長 北川  2008年6月30日(月) 14:08
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 先般千葉県のこてはし中学校の生徒が木曾地区に修学旅行でいろいろな体験をしていきました。
 女子学生15名のグループが「大六櫛つくり」に挑戦しました。この学校は過去にも何回かこのような企画をしています。今回の学生は女子のみでした、今までは数は少ないが男子生徒がいましたが、今回は女子のみとなりました。修学旅行とあってあらかじめお六櫛のことを勉強していて、伝統工芸のお六櫛つくりに期待をしてきていただきました。実際には少し難しいと思われる体験でしたが、皆さん頑張って何とか一枚のマイ櫛を作り上げて満足して帰っていただきました。型どおりの修学旅行が多い中、きっと貴重な体験として思い出に残していただけたと思います。
 帰ってからも丁寧な礼状を頂き、恐縮しているところです。千葉県からはこの学校をはじめ多くの中学校が櫛体験に来ていただき、中には結婚して子供連れで尋ねてきてくれる方もいます。木曾への思い入れに関係者一同感謝をしているところです。

   星  2008年6月17日(火) 21:35
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6月17日 shopメンテナンス:2f完了

   星  2008年6月15日(日) 2:29
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6月14日 shopメンテナンス完了

   星  2008年6月6日(金) 20:02
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6月6日 shopメンテナンス完了

 メンテナンス  星  2008年6月3日(火) 21:52
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6月3日 18:30〜19:30 メンテナンスを行ないました。

 お六櫛保存会総会と作品展示会  お六櫛保存会会長 北川  2008年5月28日(水) 17:49
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 この頃お六櫛保存会の総会と技術研究部の作品展示発表会が開かれました。総会では後継者育成事業など、ほぼ例年通りの各事業計画が承認されましたが、特に引き続いた「ミネバリの森」育成事業の継続と、ホ−ムページ運営は各2年次事業として取り組みすることが確認されました。
 また、当日会場で開かれた19年度後継者育成部門の技術研究部作品発表では50点の作品展示検討が行われました。加えてお六櫛技術保持者奥谷利助氏(1888〜1978)の作品が次男伊藤利喜男さんの配慮で展示されました。長老技術者の若かりし頃の作品に一同感嘆しました。
  (写真:技術研究部作品の一部と奥谷氏作品)

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